やまちゃん食堂@つくば

昭和の時代からある中華料理店
細々とという言葉が合う
寄ってみたところ、ご近所常連の酒飲みお喋りの場となっているようであった
「お食事ですか?」と聞かれることが、それを強く示している
中華お食事の文字を見て入ったこちらとしては、想定外の質問であり、食事目的の客がほぼいない事でもある
ラーメンはできないとの事
焼きそばか炒飯ならと言うので、炒飯を注文
この時、値段は不明
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結構待ち時間があって、料理は出てきた
スケールは分かりづらいだろうが、炒飯はご飯2杯強の量だと思われる
スープも丼である
俺は決して大食漢ではない
醤油ベース
具には卵、椎茸、ソーセージ
叉焼じゃないところが?って感じ
パラっとはしてない
スープはキャベツ、人参
スープの素を使ってるかな?
ラーメンができない中華屋は、もはや中華屋ではない
ここではもはや中華スープをとってないし
叉焼も仕込んでないからだ



この量で400円であった
値段は昭和であった
幸楽にもこれを期待したんだがな
つくば市内の(飲)食店はほぼ回ったかな?
飲は範疇外
ランチ攻めが基本だから

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by bamboo-panda | 2012-11-29 11:02 | 中華 | Trackback | Comments(0)

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